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お客様は、ご自分の個人データへアクセスおよび修正する権利があり、正当な理由で証明される場合を除き、データ処理の対象となることを拒否する権利も有しています。同様に、市場調査目的で使用されることを費用なしに拒否することができます。これらの権利は、Jas Hennessy & Co, Service Relation Consommateurs, rue de la Richonne, C.S. 20020, 16101 Cognac Cedex (France) 宛てに郵送するか、contact@hennessy.fr宛てにEメールを送信することで行使できます。

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最終回

私たちは今週末ロシアに移動する前に広州での最後のインタビューを行うことにしました。そこで今日は、プレステージレンジチームのトミー・リーさんに話を伺います。トミーという男性の名が付けられているので、「他の人たちが戸惑うことがあるんですよ」と笑いながら語る彼女は、意欲に燃えるエレガントな30歳の女性です。仕事にひたむきに打ち込み、今回メゾンの250周年プロジェクトに関われたことにも大きな喜びを感じています。

トミーさん、あなたがヘネシーとどのように関わり合っているかをお話しいただけますか?

2011年にメゾンに入社し、プレステージレンジチームで働き始めました。私はプレステージブレンドを担当していますが、このラインは「パラディー」「パラディー アンペリアル」「リシャール ヘネシー」で構成されています。そしてこれに加えて今年、新たに「ヘネシー創業250周年コレクターブレンド」が加わったんです!

あなたの日常業務について説明していただけますか?

マーケティング部で私たちがやっていることは、基本的に、ブランドのコミュニケーションに関する仕事です。具体的には、広告やイベントなどに関するものですが、プレステージレンジの製品プロモーションの仕事もしています。以前は少人数のチームでしたが、『The Hennessy 250周年 Tour 』をきっかけに今ではなんと20名近いスタッフが私たちをサポートしてくれているんですよ!

今回の250周年プロジェクトにはどのように関わったのですか?

去年の10月からプロジェクトに取り組み始めました。会場はすでに押さえてありましたし、コンセプトもメゾンによって用意されていました。そこから私たちは、ヘネシーに中国や広州独自の状況を説明し、イベントの具体的な内容を決め、物流面を手配することに取り組みました。

この250周年プロジェクトはあなたにとってどのような意味合いを持ちますか?

このビッグイベントの一員であったことを誇りに思っています。今回のエキジビションのおかげで、ヘネシーの歴史についても実に多くのことが学べました。メゾンが守り育ててきた遺産やメゾンの価値観については学ぶべきことがたくさんあります。私たちはコニャック地方からはるか離れて暮らしていますが、このイベントがそんな距離感を縮めてくれました。そして今ではそうした新しい情報をすべて自分たちのコミュニケーション活動に組み入れることができます。スタッフにとっても極めて有益な経験でした!

これからの50年でヘネシーは中国においてどのような進化を遂げていくと思いますか?

私の中国市場に対する理解は、ヘネシーがここ中国において長い歴史を誇っているというものです。中国のコニャック愛飲家にはロイヤリティがあります。プレステージレンジの製品もVSOPも、ヘネシーのコニャックはすべて中国市場でその地位を確立しています。ですから私は、これからの50年も中国はヘネシーにとってのNo.1市場であり続け、私たちが築いてきた基礎もより強固なものとなり続けるであろうと考えています。