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TONY OURSLER:受け継がれてきた伝統を映し出す

フレームの外で

ニューヨーカーのTony Ourslerは、1957年にニューヨークで生まれました。フレームから外れ、スクリーンに投影された映像を想像させることで、Ourslerは、特に“スカルプチャー・スクリーン”と呼ばれる彼の独自のコンセプトによって、ビデオアートに大革命をもたらしました。彼ならではの方法で、話す画像が投影される身体の断片、物体、家具、壁、インテリアやエクステリアのアイテムの間で関係性が生み出されるクリティカルなテリトリーを開拓しています。

『HENNESSY 250周年 TOUR 』出展作品 - The Spirit of Legacy

Ourslerが取り組んだプロジェクトが、映像、音楽、音声をミックスさせた彫刻的インスタレーションです。この高さ約2.7m、幅約1.8mのマルチメディアウォールは、その中でアーティストがスピリッツの蒸留プロセスに内在するつながりや社会的絆を探求する何層もの動画で構成されています。背景には、スーパースローモーションで撮影された液体のシンボルが使われ、流れ続ける長い動きの中で、液体の美しさ、人と文化のつながりが表現されています。ともに登場するのが、投影されたパフォーマーたちによって動かされる5つの“頭”で、お互いに話しかけています。この作品の中で、Tony Ourslerは、特に“スピリテッド”という活発であることを意味するコンセプトに取り組むことで、スピリッツのアイデアを含むポジティブな意味合いを表現することに狙いを絞っています。